GIVIタンクバック用 一眼レフカメラ収納に最適なインナーバック!!

ツーリングに出るなら、やはり、タンクバックは必要です!

前面、手元にバックがあるだけで、何かと便利になる。

以前、ビンディングの様に簡単に脱着する事が出来る

GIVI タンクロック XS307をご紹介しました。

GIVI(ジビ) タンクバッグ XS307 タンクロック XSTREAM 93803

タンクバックにしては大容量だし、脱着もスムーズでとても便利なタンクバックです!

これだけ大きいタンクバックだと、一眼レフも収納出来るので、

走っている最中に絶景スポットの巡り合った時、

即座にタンクバックから一眼レフを取り出し、

撮影する事も出来るのでとても便利です!

しかしバックの中に、そのまま一眼レフやレンズ、その他付属品を入れたりすると、

走っている最中にタンクバックの中で一眼レフや、その他付属品が接触し、

大切な一眼レフが傷ついたり、壊れたりする可能性もあります。

タンクバックを開けた瞬間、そんな事になっていたしすると、

テンション下がってしまいますよね?

そこで今回ご紹介したいのがこちら!

GIVI(ジビ) タンクバッグ用インナーバッグ カメラ用 T508 90720

GIVI カメラ用インナーバックです!

インナーバックの中はクッション付いているし、

同じくクッション付きの仕切り等を個別に仕切る事が出来るので、

大切なカメラ等を傷つけたり、壊したりせず、

安心して持ち出せる様になります!!

このインナーバック、以前ご紹介したGIVI タンクロック XS307に適合するので、

ジャストフィットします!

その他、

タンクバッグXS312

GIVI(ジビ) タンクバッグ XSTREAM 容量可変タイプ(13~18L) XS312 91557

シートバッグXS316

【DAYTONA/デイトナ】GIVI(ジビ) XS316 シートBAG XSTREAM [並行輸入品]

こちらにも適合するので、使用する事が出来ます。

では、こちらのGIVI カメラ用インナーバックを

詳しくレビューしていきましょう!

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セット内容

セット内容

0032

■インナーバック本体

■仕切り(大・中・小)各1個

■ショルダーベルト

コンパクトでシンプルなデザイン

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コンパクトでブラックの外観

いたってシンプルな感じのカメラ用バックです。

そのコンパクトでシンプルなデザインのバックですが、

一般の方が一眼レフで撮影するために、必要最低限な物が十分入ります。

優しいクッション付きの内部構造

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カメラの破損、キズ付きを防止するため、内部構造はクッションで優しく保護する構造になっいます。

安心して一眼レフなどの高価なカメラをツーリングに持ち出す事が出来ます。

しかも専用の仕切りが、大・中・小と3枚用意されていますので、

ご自分のカメラや、付属品の大きさ、形に合わせて仕切る事が出来ます!

仕切りは、マジックテープで引っ付ける構造になっています。

カメラ用バックとしても十分使用可能!!

タンクバックのインナーバックとしてだけではなく、

このインナーバックだけで、カメラ用バックとしても十分使用出来ます!

見た目は小さいですが、十分な量が入るので、

バイク以外で撮影に行く時などにもおすすめです!

後日写真を掲載します。

専用のショルダーベルトが付属されているので、

持ち運びにも、とても便利です!

セパハン仕様のバイクの使用について

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セパハン(セパレートハンドル)仕様のバイクだと、ハンドルの位置がバーハンドルに比べて下になるため、前傾姿勢になります。

そのため、タンクバックのインナーバックとして使用する時

あまり手前(自分に近い方)に物を詰め込み過ぎると、胸がつかえて運転に支障が出る場合があります。

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カメラなどの大きい物は前側(自分より遠い方)に入れるようにして、

手前側は小物を入れる様にした方が良いでしょう。

お買い上げの際はこちらから!

下記のリンクをクリックしてお買い上げ下さい

GIVI カメラ用インナーバック

GIVI(ジビ) タンクバッグ用インナーバッグ カメラ用 T508 90720

最後に

GIVIタンクバック(XS307・XS312) シートバック(XS316)をお持ちなら、

今回ご紹介した『カメラ用インナーバック』を使用する事が出来ます。

このインナーバックを使用する事で、大切なカメラをキズや破損がら守る事が出来、

安心してツーリングに持ち出す事が出来ます。

専用の仕切りも付いているので、整理整頓するという観点でも得点が高いですね!

普通にカメラ用のバックとしても使えるので

カメラを持ち歩く事が多い方にとっては、

重宝する事間違いなしです!!

では今日はこの辺で!

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

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