初めてでもできる! バイクのエンジンオイル 交換方法を詳しく解説!『CBR1000RR(SC57)編』

オイル排出の写真

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どうも!職人ライダーのヒロです。

 

バイクメンテナンスの代表的な作業として、 “エンジンオイルの交換” というのがあります。

4ストロークエンジンを快調に回すためには、超重要で基本的なメンテナンスの一つです。

大好きなバイクといつまでも一緒に走るためには、定期的なオイル交換は絶対欠かせません!

 

今回は「初めてバイクのエンジンオイルを自分で交換してみよう!」という方 必見の記事になっています。

エンジンオイルの交換方法から、廃油処理を市区町村へ依頼した場合の処理方法までを、

CBR1000RR (SC57後期) を題材にしてお伝えしていきたいと思います。

 

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作業開始!

オイル交換自体、そんなに難しい作業ではありません。

平たく言うと 下から抜いて上から入れるだけ。

しかし ちゃんとした手順を踏まえて作業を行わないと、最悪エンジンに悪影響を及ぼす事もあります。

オイルの量が多過ぎても少な過ぎてもダメ!

ドレンボルトを締め過ぎたり、歪ませて締めて ネジ山を潰してしまうと、  後で高額な修理になる事も!

※ちゃんとした手順を踏まえて作業を進める事が重要です。

 

作業手順
  • メンテナンススタンドを立てる
  • アンダーカウルを外す
  • 2~3分程 暖気運転する
  • ドレンプラグを外してオイルを抜く
  • オイルフィルターを外す(交換する場合)
  • ドレンプラグを締める
  • オイルフィルターを装着する(交換した場合)
  • オイルを注ぐ
  • 数分間 暖気運転する
  • オイル量をチェック

 

まずはオイル交換前の下準備

  • メンテナンススタンドにバイクを立てる

バイクをなるべく平地へ移動させて、あればメンテナンススタンドを使用して車体を真っ直ぐにします。

メンテナンススタンドの写真

チェーンメンテ等、オイル交換以外でもメンテナンススタンドがあればかなり便利!

その後の作業もスムーズに進むので絶対あった方が良いです^^

 

  • アンダーカウルを外す
アンダーカウルの写真

比較的簡単に外れるので、特に何処かの爪を折ったりという心配もないでしょう。

アンダーカウルを固定している物
  • クリップ・・・5個
  • ボルト・・・4個
クリップの位置の写真

カウル下から見たクリップの位置

クリップの外し方は、真ん中がボルトになっていて『+ドライバー』で緩めて引っこ抜くタイプもあれば、

クリップの真ん中を押して引っこ抜くタイプもあります。

このバイクに付いていたクリップは +ドライバー で緩めてから引っこ抜くタイプでした。⇩

クリップの写真

続いて4個のボルトを外す ⇩

ボルトの位置の写真

上の方がちょっとだけ引っ掛かるけど簡単に外れました!

外したアンダーカウルの写真

外したカウルは邪魔にならずキズが付かない所へ置いておきましょう。

外したらこんな感じ ⇩

アンダーカウルを外した全体像の写真

 

オイル交換 開始!

  • 暖気運転する

特にやらなくてもオイルは抜けますが、少しでも抜けやすくするためには暖気運転した方が良いです。

時間は外気温にもよるが2~3分程度で良いと思います。

あんまりやり過ぎると熱くて触れないし、廃油処理BOXを使用している場合 オイルの熱で中のビニールが溶けてしまう可能性もあるので注意しましょう。

 

3分程暖気運転したらエキパイとかかなり熱くなって触れなくなってましたw

今触れたら完全に火傷するので、下準備でもして冷えるまで待つことにしましょう。

 

  • ドレンプラグを外してオイルを抜く

とりあえず後々の作業性を考えて、ドレンプラグを緩めておく事にします。

エンジンオイルを抜くためのドレン穴は丁度バイクの真下辺り。

ドレン穴の位置の写真

焼けるくらい熱くなっているエキパイの間です(汗)

エキパイに触れない様に気を付けてドレンプラグをちょっとだけ緩める(まだ完全には緩めない)。

ドレンプラグを緩める写真

 

オイルを抜く前に、床に新聞紙を敷いておくと 不意にこぼれてしまうオイルに対応できます。

その上に廃油処理BOXを置いて準備完了。

廃油処理BOXを下に敷いた写真

 

下準備しているうちに程よくエキパイも冷えてきました。

では古いオイルを抜いていきましょう!

廃油を抜いている所の写真

ドレンプラグを抜くと 勢い良くオイルが飛び出してくるので注意!

それを見越して 廃油処理BOXを設置しましょう。(ドレンプラグとか廃油処理BOXに落とさない様にね!)

 

  • オイルフィルターを外す

オイルが抜けきったら 廃油処理BOXを少しずらしてオイルフィルターの下へ持ってくる。

今度はオイルフィルターを外します。(交換する場合)

 

元々26N.mで締めてるはずだから そんなにキツクないはず。

オイルフィルターを緩める写真

フィルターレンチと17mmのメガネレンチ又はソケットを使用して取り外す。(緩める方向に注意!)

オイルフィルターを外すと ここからもオイルが出てきます。

オイルが垂れ出している写真

垂れ出したオイルがエキパイに付着したら、後でパーツクリーナーで洗浄しましょう!

 

  • ドレンプラグを締め付ける

ドレンプラグをパーツクリーナーで綺麗に洗浄。

ドレンワッシャーを新品に交換!

綺麗にしたドレンプラグの写真

ドレン穴から廃油が完全に抜けきったら、ドレン穴の座面を綺麗にしてドレンプラグを締める。

この時いきなり工具を使用して締めるのではなく、まずは指の力だけで締めましょう。(硬いのに無理やり締め付けないため)

もし万が一 ドレンプラグを歪ませて締め付けた場合、当然ネジ山が潰れます。

そうすると 最悪エンジンの分解修理になる事も!(高額)

最初から工具を使用すると そういった異変にも気づきにくいので、

最初は指の力だけで行い、ネジ山に沿ってドレンプラグが入っていく感覚を確認しながら締め込む。

無駄な修理費を払わないためにも、注意しながら締めていきましょう。

 

最後にトルクレンチで規定トルクまで締め付ける。

締め付けトルク
  • ドレンプラグ・・・29N.m

※参照元:サービスマニュアル

トルクレンチで締め付ける写真(2)

29N.m って思っているより結構緩めです。

加減が分からない人はトルクレンチを使用するのが無難。

 

  • オイルフィルターを取り付ける

オイルフィルターを取り付ける前に、フィルターの“Oリング(ゴムの部分)”と バイク側の座面に

新しいエンジンオイルを塗布しておく。

そうする事によって油膜ができ、締め付け時の擦れによって Oリング が破損するのを防ぐ事が出来る。

破損するとオイル漏れの原因になるので、ここは忘れずに行って起きたい!

オイル塗布箇所
  • オイルフィルターの座面に付いている “Oリング(ゴムの部分)”
  • バイク側のオイルフィルターを取り付ける所の座面
  • 真ん中のネジ部
オイルを塗布する写真

 

オイルフィルターを取り付け、手の力だけで締まる所まで締め付ける。

最後にオイルフィルターレンチとトルクレンチを使用して規定トルクまで締め付ける。

締め付けトルク
  • オイルフィルター・・・26N.m

※参照元:サービスマニュアル

オイルフィルターをトルクレンチで締め付ける写真

締め付け時に漏れたオイルは、パーツクリーナーで綺麗に洗浄しておく。

 

オイルフィルター締め付け時の注意
オイルフィルターとフィルターレンチの間には結構なガタつきがあるため、

一気に規定トルクまで締め付けると、フィルターレンチがフィルターに噛み込んで 外すのが大変になります。

以下の方法で締め付けると、割合噛み込まずに締め付ける事が出来るので試したみて下さい⇩

フィルターレンチが噛みこまずに締め付ける方法
  • フィルターレンチで少しだけ締める。
オイルフィルターをトルクレンチで締め付ける写真

フィルターレンチがフィルターに少し噛み込む

 

  • 手の力だけでフィルターレンチをほんのちょっと緩む方向に戻す。

※フィルターへの噛み込みが外れるくらい

フィルターレンチの噛み込みを外す写真

オイルフィルターとフィルターレンチの間にガタつきが出来る

 

  • フィルターレンチで少しだけ締める。

 

これを2~3回くらい繰り返すと、フィルターレンチがオイルフィルターに噛みこまずに 規定トルクまで締め付ける事が出来ます。

これで新しいオイルを入れる準備が整いました!

 

  • 新しいエンジンオイルを給油する
エンジンオイルを給油する写真

給油する前に、自分のバイクには何リットルのエンジンオイルが入るのか?

事前に調べておく事をお勧めします。

SC57使用オイル量
  • オイル交換のみ・・・3.0リットル
  • オイル&フィルター交換・・・3.1リットル

今回はオイルフィルターまで交換しているので、必要オイル量は3.1リットル。(SC57の場合)

オイルレベル点検窓を見ながら少しずつ給油していきます。(レベルを見る時は車体を真っ直ぐにする)

オイルレベル点検窓規定量の写真

オイル点検窓から見て『上限』『下限』の間位にオイル量が達したら、

給油口の蓋を締めて数分間の暖気運転をする。(オイルをエンジン内に行き渡らせるため)

暖気運転する前に、必ず給油口の蓋を締める事!

これを忘れるとオイルが噴出してくるので注意!

 

  • 暖気運転からオイル量最終チェック

数分間の暖気運転の後、オイル量点検窓を覗くと全然オイルの姿が見えなくなっていると思う。(こんな感じなんで気にしない)

暖気運転で減ったオイル量の写真

しばらくすると油面が落ち着いて来て 段々オイルが姿を現す。

エンジン内に付着している交換前のオイルカスと混ざり合うため、若干濁るがこんな感じなので心配ない。

もっと油面が落ち着くまで数分待つ。(最低3分以上(私はもっと気長に見てますw))

オイル量 最終量の写真

すると油面が一定になって、オイルレベルも動かなくなる。

『上限』と『下限』の間くらいにあればOK!(上の写真)

『下限』より少ない様ならばオイルを継ぎ足す。

必ずしも『上限』まで入れる必要はありません。(多過ぎてもダメ)

 

後はアンダーカウルを元に戻すとか、後片付けした後もう一度確認する。

『上限』と『下限』の間にあればOKです。

 

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オイル交換に必要な 部品/工具

必要部品

  • エンジンオイル
  • オイルフィルター(交換する場合)
  • ドレンプラグワッシャー
  • ドレンプラグ
  • エンジンオイル

メーカー推薦オイルは “ウルトラG1(鉱物油)” (参考元:SC57取説)なのでいつもこれを入れてました ⇩

SSバイクだから ウルトラG3や G4 などの100%化学合成油を入れた方が良い感じはするけど、 鉱物油であるウルトラG1入れているからと言って 特別何か問題が起こった事はありませんでした。(納車してから12年間G1使用)

スポーツ走行する訳でもないし、SSバイクでのんびりツーリングを楽しむ!っていうのが自分のスタイル。

定期的に交換していれば問題ないし、何といっても「メーカーが推奨してるんだからイイや~」って感じでG1使ってました。(安いしw)

 

今まではそうだったんですが、大切なエンジンを長持ちさせるためには、やはりオイルはケチらない方が良い!(⇦急にそう思った)

なので 今回からはワンランク上の “ウルトラG2/10W-30(部分化学合成油)” を入れました ⇩

 

その次に試そうと思っているのが “ウルトラG3” ⇩

100%化学合成だから安心! っていうのもあるし、SSバイクのツーリング仕様って感じの乗り方なら これ位のオイルで十分な気もする。

 

だけど 最後に一回使ってみたいオイルが! ⇩

もちろん100%化学合成だし、何かと評価が高いオイルなので安心感がある。

のんびりツーリング仕様だし ここまでいるかなぁ~って気もするが、

使ってみたら案外ハマるかも・・・。

SC57使用オイル量
  • オイル交換のみ・・・3.0リットル
  • オイル&フィルター交換・・・3.1リットル

 

  • オイルフィルター

基本的にオイル交換時 2回に1回の交換が必要。

特に「これじゃないとダメ!」っていう こだわりはないにしても、あまりにも安い物はちょっと心配。

なので無難にホンダ純正フィルターをチョイスしました。

 

  • ドレンプラグワッシャー

ドレンプラグとエンジンの座面に沿わせて密着させるって感じの物。

使用済みの物は変形している可能性がある。

※再使用は基本NG。

ドレンプラグワッシャーの写真

オイル漏れを起こす可能性があるので基本毎回交換する。

 

  • ドレンプラグ
M12のドレンプラグの写真

M12のドレンプラグ

バイクに付いている物を使い回しても良いが、 数回に一回は交換したい。

 

必要工具

  • メガネレンチ もしくは ソケットレンチ(12㎜/17㎜)
  • トルクレンチ (締め加減が分からない方)
  • オイルフィルターレンチ (オイルフィルター脱着時に必要)
  • Lレンチ(5㎜) (アンダーカウル脱着時に必要)
  • +ドライバー(短いヤツ) (アンダーカウルを外す時に必要)
  • メンテナンススタンド (あれば便利)
  • オイルフィルターレンチ

オイルフィルターを交換するためには 専用工具であるオイルフィルターレンチが必要です。

こんなのもある
初めてオイルフィルターを交換する人はフィルターレンチなんて持ってませんよね?

そんな時に丁度良いのがこちら ⇩

オイルフィルターと専用レンチがセットの写真

オイルフィルターと専用レンチがセットになっているので、 個別に購入するより安い!

ちょっとお得ですよね^^

 

  • メンテナンススタンド

あれば超便利なメンテナンススタンド!

メンテナンススタンドが無いからオイル交換出来ない!って事はありませんが、 オイル量を測定する時に車体を真っ直ぐさせる必要があります。

SC57の場合 “オイルレベル点検窓” が車体の下の方にあるので、車体を支えながら覗くのが大変!

オイルレベル点検窓の写真

その時にバイクを倒してしまう可能性も・・・。

メンテナンススタンドがあれば 車体を真っ直ぐ出来るので、 作業がめちゃくちゃはかどります!

 

その他必要な物

  • オイルの受け皿 (廃油処理BOXなど)
  • パーツクリーナー
  • 適当なウエス
  • 新聞紙 (床にオイルがこぼれた時の保険)
  • ゴム手袋 (オイルに触れるのであった方が良い)
  • 廃油処理BOX

個人でオイル交換を行う場合は後の処理を考えて “廃油処理BOX” が便利!

箱の中に入っている吸収材に廃油を吸わせて捨てる事が出来るという優れものなのです。

 

「そのまま普通のゴミとして捨てる事ができる」と購入ページにも記載されていましたが、

地域によってはそのまま捨てる事が出来ない場合もあります。

必ず市区町村役場に問い合わせる必要があります。

※このページの最後の方に 今回行った処理方法について記載してますので 是非ご覧ください!

 

  • パーツクリーナー

洗浄するのに何かと役立つパーツクリーナー

あればかなり便利!

 

  • ウエス

オイルを扱うので ウエス(布切れ)は必須。

使い勝手が良いペーパーウエスがあれば便利です。

私はいつも台所にある“キッチンペーパー”で代用してます ⇩

 

 

廃油処理BOXはどう処理すれば良いの?

廃油処理BOXの写真

自分でオイル交換したのは良いものの、廃油処理BOXをどう処理すれば良いのか?

「地域のルールに従って処理して下さい」という印字もあるし、どう考えても普通に捨てて良いものか迷うところです。

 

地域によっては そのまま可燃ゴミとして出せる所もあれば、産業廃棄物扱いになる所もある。

ゴミに出す前に、必ず自分の住んでいる市区町村役場などで 問い合わせる必要があります。

決して何も考えずに、普通のゴミに出すって事だけはしないで下さいね!

 

ちなみに私の住んでいる地域に問い合わせてみたところ、

「ゴミ収集車が ゴミを押しつぶして積み込むタイプなので、収集時に中の廃油が漏れ出すからダメ!」

との事でした。(固まるんだったら良いらしい)

 

「市役所へ持って来て 手続きをして欲しい」という事を言われたので、

指示された通り市役所へ持って行って手続きをしました。

 

市役所の人に「クリーンセンターに持って行ってね~」と言われ、そこまでの地図を渡される。

この時「クリーンセンターって何?  産業廃棄物処理場みたいな所か?」位に思ってました。

 

そして指示されたクリーンセンターへ向かう。

地図通りに原付バイクで走っていくと、徐々にその正体が明らかになって来ました!

 

ゴミ焼却場だったのです!

ゴミ焼却場のゴミピットの写真

まさかのゴミピット!

こんな所に来るの 小学校の社会見学以来! 辺りはゴミの匂いが立ち込めていました。(←当たり前w)

 

ピットへと繋がる巨大な大扉が幾つもあって、薄暗い施設内は何となく不気味さを感る。

普段あまり見る事のない巨大建造物と、どんどんやって来るゴミ収集車に圧倒されて、

どうして良いのか分からずフリーズ状態。

すると「お~い! こっちこっち~!」って感じで 作業者のおっちゃんが手招きしてくれました。

 

「そこから捨てて~!」と言われ、ピットの巨大な扉を開けてもらい 下へポイ!

これで終了~!

一応有料で、10キロまでなら150円で捨てる事が出来ました。

 

処分方法は地域によって違うし、これが全てではありませんが、

私の住んでいる地域ではこんな感じでした。

 

廃油処理BOX を使わずに処理したい場合

今回は市販で売っている廃油処理BOXを使用して廃油を処理しましたが、

廃油処理BOXを使用しないで処理したい場合、

以下の方法が上げられます ⇩

廃油処理BOXを使用しないで処分する場合
  • ガソリンスタンドで交渉する
  • バイク屋さんで交渉する
  • 産業廃棄物処理業者に引き取ってもらう

どれを選択したとしても、対応してもらえるかどうかは 事前に問い合わせる必要があります。

※無料の場合もあれば、有料の場合もある。

廃油処理が面倒だという場合は、無理せずバイク屋さんでオイル交換してもらいましょう!

 

最後に

今回のオイル交換作業をまとめると 以下の通りになります。

  • 2~3分程 暖気運転する
  • ドレンプラグを外してオイルを抜く
  • ドレンプラグを締める
  • オイルを注ぐ
  • 数分間 暖気運転する
  • オイル量をチェック

作業自体はそんなに難易度の高いものではないですが、

ドレンプラグを締める時や、オイル量をチェックする時は少しだけ注意して行いましょう!

 

今回は以上です。

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。

このページに書かれてある事を参考にしてエンジンオイル交換を行う場合、

必ず自己責任でお願いします。

万が一事故が起こった場合でも、当方では責任を負えませんのでご注意下さい。

 

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いつも本当にありがとうございます^^



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