舞鶴港とれとれセンター 超絶うに丼!うにの量が半端ない!!

私が舞鶴へ立ち寄った時に、必ずと言っていいほど立ち寄るのが、

舞鶴港とれとれセンター!

舞鶴といえばやはり新鮮な海の幸ですね!

舞鶴港とれとれセンターでは、舞鶴の海でとれた、

新鮮な『魚』『かに』『貝』『えび』などを、

目の前で海鮮焼きや、お刺身などに調理してもらい、

その場で食べる事が出来ます。

今日はこの舞鶴とれとれセンターについてご紹介したいと思います。

舞鶴港とれとれセンター

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『海鮮丼ととや』 大阪ではこんな値段では食べられません!!

とれとれセンターの正面玄関から入って、直ぐ右手にあるのがこのお店、

海鮮丼ととや』です。

店はだいたい20人入れば満席になる位の大きさで、店で座る事が出来なければ、センター内の飲食スペースで食べる事が出来ます。

リーズナブルな値段で、新鮮な海の幸『まぐろ』『うに』『いくら』などの贅沢な海鮮丼を食べる事が出来ます。

そのネタの量も、ちょろっと御飯の上にのっているとかいうレベルではありません!

御飯の上一面に敷き詰められています!!

これで値段は1,000円~2,000円ほどで食べられるというのは、もう産地ならではですね!

うに丼

この『うに丼』のうにの量を見てください!

半端ないですね!!

これでいて、値段は1,550円というから、驚きです!

うに一つ300円と考えても、大阪では恐らく3,000円以上はするかと思います^^;

『海鮮丼ととや』で御飯だけを注文する!

新鮮な魚

ととやで美味しく贅沢な海鮮丼を食べるのも良いのですが、

それだけでは『舞鶴港とれとれセンター』を楽しむ事は出来ません。

センター内では、新鮮な海の幸をその場で調理してくれます。

ととやで御飯や味噌汁だけを注文して、センター内の海の幸を食べに行きましょう!

一口で口に入らないほどの、プリップリの『生牡蠣』や、

この『ほたて』の海鮮焼きなんかも、直径50センチ位はあったと思います。

ホタテ

食材探しをたのしみつつ、それをおかずに御飯を食べるという楽しみ方もあります。

高級な海鮮丼を食べるより、安く、贅沢をしたいという方にはオススメな方法です!

是非、マイ御膳を作ってみて下さい^^

ツーリング中の食事は『生もの』にご注意を!!

これは余談なのですが、ツーリングでお越しの方は、『生牡蠣』などの生ものにはお気を付ください。

こんなエピソードがあります。

これは私が大型自動二輪免許をとる時に、通っていた教習所の先生が、

和歌山の方へツーリングへ行った時のお話しです。

和歌山も海の近くは、新鮮な海の幸の宝庫です!

そこで仲間の男女二人が、お昼に生牡蠣を食べたそうです。

その後しばらくして、その二人が「腹痛」「嘔吐」「下痢」に苦しみだして、バイクを運転する事が出来なくなりました。

そして、知り合いのバイク店の方に、バイクを引き取りに来てもらい、

その二人も一緒にトラックに乗せて帰ってもらったそうです。

そんな散々なエピソードがあったそうです^^;

体調や、免疫が下がっていると感じられる方、

ツーリングでお越しの方は、

生ものにはご注意下さい。

でも、めちゃめちゃ美味しそうですけどね(笑)

舞鶴港とれとれセンターまでのアクセス

最後に

私もバイク乗りで、ツーリングで舞鶴にはよく来ます。

その時必ず『舞鶴港とれとれセンター』には立ち寄ります!

だって、これだけ安く、新鮮で高級な海の幸を食する事が出来る

舞鶴港とれとれセンター』に立ち寄らないてはないでしょう!(くどくてすいません(汗))

バイクツーリングや、ドライブ、旅行などで、舞鶴を訪れた時には、

是非『舞鶴港とれとれセンター』にお立ち寄りください。

では今日はこの辺で!

最後まで読んでいただき有難うございました。

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